Eii ファイル転送

ファイルを共有する
最大1GB
無料で

登録不要。ログイン不要。広告なし。あらゆるデバイス間でファイルを高速かつプライバシーを守りながら送受信できるサービスです。

最大1GBまで無料で転送可能

容量制限や隠れた料金を気にすることなく、大容量のファイルを送信できます。

ログイン不要

アカウントもパスワードも不要。アップロードするだけで、すぐに共有できます。

プライバシー第一

ダウンロード後、ファイルは自動的に削除されます。エンドツーエンド暗号化は近日中に導入予定です。

広告なし

ポップアップもバナーも、気を散らす要素もありません。シンプルで、ただ確実に機能するツールです。

モバイルファースト

スマートフォンでご利用ください
アプリのダウンロードは不要です

Eii File Transferはプログレッシブ・ウェブ・アプリ(PWA)です。App StoreやGoogle Playにアクセスすることなく、ネイティブアプリと同じようにスマートフォンのホーム画面に追加できます。オフラインでも利用でき、ストレージ容量の消費も最小限で、自動的に更新されます。

1
ブラウザで開く

スマートフォンでChrome、Safari、またはEdgeを使用して、Eii File Transferにアクセスしてください。

2
「ホーム画面に追加」をタップ

Safari(iPhone)では、共有アイコンをタップし、「ホーム画面に追加」を選択します。Chrome(Android)では、メニューをタップし、「ホーム画面に追加」または「アプリをインストール」を選択します。

3
アプリのように使う

ホーム画面にショートカットが表示されます。これをタップするだけで、ブラウザのタブを開くことなく、すぐにEii File Transferを起動できます。デバイス間でシームレスにファイルを共有しましょう。

すでにウェブアプリをご利用ですか?ブラウザのメニューから「インストール」または「ホーム画面に追加」のオプションをご確認ください。

スマートフォン画面に表示された「Eii File Transfer」モバイルWebアプリケーション。
なぜEii File Transferなのか?

ファイル共有の煩わしさにうんざりしていませんか?

Eii File Transferは、ファイル送信に伴う日々の煩わしさを解消するために開発されました。その仕組みをご紹介します。

クラウドストレージの肥大化

「Google DriveやOneDriveを一時ファイルでいっぱいにすることなく、自分のデバイス間でファイルを共有したいのです。」

解決策: ダウンロード後、ファイルは自動的に削除されます。ファイルが散らかることも、後片付けをする必要もありません。共有したら、あとは気にせず放置しておけばOKです。

メールのサイズ制限

「大きなファイルをメールで送りたいのですが、私のメールサービスでは添付ファイルの容量が25MB(あるいは10MB)までしか対応していません。」

解決策: 最大1GBまでアップロードし、リンクを取得して、メールに貼り付けてください。簡単、迅速、そして圧縮なしです。

チャットアプリは不要です

「WhatsAppやTelegram、その他のチャットアプリを経由せずに、自分のスマホにあるファイルを誰かと共有したいです。」

解決策: アップロードするか、QRコードを生成するか、直接リンクを共有するだけです。アプリも、連絡先を共有することも、SNSも不要です。

プライバシーとセキュリティに関する懸念

"I don't want my files sitting on a server indefinitely. I need a secure, ephemeral file sharing solution."

解決策: 転送中のエンドツーエンド暗号化。ファイルは10分後、24時間後、または最大30日後に自動的に削除されます。削除時期はご自身で選択可能です。

Eii File Transfer — 便利でプライバシーが守られたファイル共有方法。ファイルを選んでQRコードを生成し、共有するだけ。安心・簡単。

今すぐお試しください — 無料です

頻繁にファイルを転送する必要がありますか?

公式のEii File Transferブラウザ拡張機能を使えば、時間を節約できます。ツールバーから直接ファイルを送信できるので、毎回ウェブサイトにアクセスする必要はありません。どのタブでも即座に動作します。

無料、軽量、オープンソース。サインインは不要です。

制作:

栄至合同会社 Logo

栄至合同会社

Eii Tech Solutions

東京を拠点とするWeb開発スタジオ。

御社のビジネスに合わせて、特注のツールやシステムが必要ですか?

話しましょう →